「ふるさと信州風景100選」のしおり

画像<N0.2015145~150>
3月31日、新宿・紀伊国屋書店本店およびサザン店で入手
「ふるさと信州風景100選」のしおり

長野県が1月に発売した「ふるさと信州風景100選」という本の広告しおり。
なんでも”美しく豊かな信州の農村風景の魅力をまとめた”とのこと。
発売は長野県内の書店やコンビニなどで販売されているそうだが、何で紀伊国屋でしおりが配布されるのかは不明(他の都内書店では見かけない)。
入手できたしおりは今のところ6種、上から
・小川の集落(小川村)
・ワインブドウの丘(上田市、東御市)
・喬木のくだもの畑(喬木村)




画像つづいて
・菜の花公園(飯田市)
・田立の茶畑(南木曽市)
・峰雄山麓(南相木村)

個人的に一番好きな写真は「小川の集落(小川村)」、さんざん通った残雪の後立山連峰(爺ケ岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳だろう)が素晴らしい。

裏面は全て共通で「おいしい信州ふーど」と「楽園信州」の検索案内。
表面に”しおりACCESS”と記されている。どうも長野県内の書店「平安堂」が絡んでいるようだ。

紀伊国屋本店で「小川の集落(小川村)」を入手、サザン店に異動し連作しおりであることに気付き、再び紀伊国屋本店に戻り「ワインブドウの丘(上田市、東御市)」を再収集・・・あぁ歩き疲れた。

画像と、ここまで記事を書き溜めていたら、もう2種入手!
<N0.2015151>
4月12日、北千住・紀伊国屋書店で入手
・有明富士の麓(松川村)
北アルプス・燕岳の前衛として有名?な有明富士が登場!この写真では結構、迫力のある山に見える。

<N0.2015152>
4月12日、流山おおたかの森・紀伊国屋書店で入手
売木のはざかけ(売木村)
売木村=うるぎむら と読む、昔ながらの手法で、稲の仕上げをハザにかけ自然乾燥させる「はざかけ米」は特産品だそう。

下段の画像は、全しおり共通の裏面。

まだまだ、新種が出てくるかも・・・もしかしたら100種存在するかも!

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