テーマ別索引【マンガ】【ライトノベル】

◆マンガ・アニメの栞
 ○マンガ(講談社)
  「少年マガジン」や「モーニング」などのマンガ誌を発行しているだけにマンガに関する栞の種類も多い。
  マガジン50周年やモーニング25周年の栞を別テーマとするかは今後の課題。
 ○マンガ(小学館)
  「少年サンデー」や「ビッグコミック」などのマンガ誌を発行しているだけにマンガに関する栞の種類も多い。
 ○マンガ(集英社)
  「少年ジャンプ」や「マーガレット」など・・・以下は小学館と同じ
 ○マンガ(白泉社)
  「花とゆめ」や「ヤングアニマル」など・・・以下は小学館と同じ
 ○マンガ(芳文社)
  4コマ漫画の「まんがタイム」やボーイズラブの「花音」など・・・以下は小学館と同じ
 ○マンガ(スクエニ)
  複合エンタメ企業のスクウェア・エニックス社のマンガ関連の栞を紹介。
  一時期は結構な種類の栞が配布されたが最近はちょっと元気がないような気がする。
 ○マンガ(青林工藝社)
  独特なタッチ(なんでも「ガロ」系といわれるそう)のデザインが魅力的な青林工藝社の栞
 ○アニメ(ガンダム)
  出版社に関係なく(とは言っても大半は角川)「ガンダム」関連の栞
 ○アニメ(ジブリ)
  ジブリのアニメ映画が公開前に配布される割引券栞(大半がアニメ―ジュ=徳間書店)を中心に!
 ○アニメ(名探偵コナン)
  TVアニメや映画でお馴染み「名探偵コナン」のしおり。以外と種類あり。 
 ○マンガ(手塚治虫)
  手塚治虫関連のマンガ作品を集めたが、結局、BookUnioの初期漫画復刻しおりが中心になってしまった
  企画倒れのテーマ
 ○ドラえもん
  もはや単なるマンガ&アニメではなく国民的キャラクター「ドラえもん」の栞を集めてみた。
  ちょっとだけ自慢のコレクション。
 ○マンガ(侍ジャパン)
  未来屋書店と侍ジャパンが”野球の世界普及”を目的に2014年、2015年と配布した企画物。
 ○マンガ(オノ・ナツメ)
  独特なタッチのオノ・ナツメ作品を集めてみた。
 ○その他のマンガ・アニメ
  上記以外のマンガ・アニメ、まだまだ分類できると思われるが、他の栞もあるので優先順位は低い。


◆ライトノベルの栞
 ○電撃文庫
  KADOKAWA/アスキー・メディアワークスが発行するライトノベルのメジャーレーベル。
  レジ横しおりの配布もメジャー級だが、ラノベのブームが一段落した2015年現在は配布数が少なくなっている
  (一部「電撃コミック」のしおりも含む)。
 ○ファミ通文庫
  アスペクトで創刊され、その後エンターブレイン、KADOKAWAと発行元会社が変わったレーベル。
  やはり一時期の盛り上がり(レジ横栞ね)は終息気味。
 ○スニーカー文庫
  こちらもKADOKAWAのレーベル。やはり一時期の盛り上がりは・・・。
 ○MF文庫
  メディアファクトリーが発行していたレーベルで、現在はKADOKAWA系の「MF文庫J」となっている。
 ○ガガガ文庫
  小学館が発行するライトノベルのレーベル。
 ○GA文庫
  素人にとって、「ガガガ文庫」と混同しやすいが、こちらはSBクリエイティブが発行するレーベル。
 ○コバルト文庫
  集英社が発行する老舗レーベルなので文庫に挿入された栞は相当数存在するはずだが、当ブログは
  2011年~2012年に配布された「特製タロット栞」がメインになっている。
 ○ヒーロー文庫
  あの主婦の友社がラノベを発行?それも創刊ラインナップが「理想のヒモ生活」・・・そうか最近の主婦はヒモ
  願望が・・・と個人的に盛りあがったレーベル。
 ●パラダイムノベル
  美少女ゲームなどのアダルトゲームの作品をノベライズしたレーベル。題名だけみても18禁的な過激なもの
  が多かったが、現在は本も栞も新作はなしの状態。
 ○西尾維新
  ライトノベルに分類するかは微妙なところだが、西尾維新作品のしおり(主に講談社)に集めてみた。
 ○その他のライトノベル
  上記以外のライトノベル、まだまだ分類できると思われるが、栞もあるので優先順位は低い。


◆ニコニコカドカワ祭
 2014年秋にKADOKAWAとdwangoの統合を記念して配布されたニコニコカドカワ祭りの栞(というよりはカード)。
 文庫にマンガ、ライトノベルに情報誌など、超巨大メディア産業の裾野の広さを実感させられた。

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