「神様の御用人」のしおり

画像<N0.2016567>
12月7日、新宿・紀伊国屋書店本店で入手
「神様の御用人」のしおり 
 浅葉なつ:著 メディアワークス文庫

”ある日、フリーターの良彦は不思議な老人から一冊の本を託され、狐神の黄金とともに八百万の神々のもとを訪れて御用を聞くはめになってしまった・・・”というファンタジーと言ったらいいのだろうか?小説シリーズのしおり。
裏面は狐神の黄金のイラストと紀伊国屋書店の名前入りでおそらく紀伊国屋書店限定のしおり。
表面のイラストも良い感じになっている。

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