「そして、バトンは渡された」のしおり

画像<N0.2018559>
10月26日、池袋・三省堂書店で入手
「そして、バトンは渡された」のしおり

”血の繋がらない親の間をリレーされ、四回も名字が変わった森宮優子、十七歳。だが、彼女はいつも愛されていた・・・”小説家・瀬尾まいこ渾身の小説の広告しおり。発売は文藝春秋社・・・この出版社の文学本のしおりは珍しいんじゃないか?
表面は本の表紙絵でバトンと少女、それなりにインパクト有り。

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