「顔真卿 王羲之を超えた名筆」展割引券のしおり

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12月27日、神田神保町・東京堂書店で入手
「顔真卿 王羲之を超えた名筆」展割引券のしおり

顔真卿(がんしんけい)とは、中国の”唐時代、「顔法」と称される特異な筆法によって、後世にきわめて大きな影響を与えた政治家・書家”であり、今回の美術展は”國立故宮博物院蔵の「祭姪文稿」をはじめとする顔真卿の名品を通して、顔真卿の人物や書に迫る”というもの・・・好きな人は堪らないだろうなぁ・・・。
1月16日から2月24日まで上野の東京国立博物館・平成館で開催。
しおりの表面は「祭姪文稿」の部分、文庫本に挟むのはNGなビックサイズ。

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