「生きてさえいれば/余命10年」のしおり

画像<N0.2019142>
3月20日、八重洲・八重洲ブックセンターで入手
「生きてさえいれば/余命10年」のしおり

静岡県三島市出身で2017年2月に亡くなった小説家・小坂流加の著作の広告しおり。
両A面で、片側が「余命10年」・・・いま、いちばん泣ける恋愛小説・・・、もう片側が「生きてさえいれば」・・・遺作だそう。ともに文芸社文庫から発売。

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