「存在の男」展のしおり

画像<N0.2019144>
3月20日、八重洲・八重洲ブックセンターで入手
「存在の男」展のしおり

青山のGLOCAL CAFEで2018年4月から2019年3月まで開催されていた「存在の男」展のしおり。
で、”存在の男”って誰なの?という話になる。
「存在の男」はドイツ語学者であり、教育者であり、翻訳者であり、演劇人であり、父親であった関口存男(セキグチツギオ)のことで、没後60年を記念し①主催社である三修社との関わり、②演劇、③社会活動、④家庭人という4っの切り口で紹介したそう。
残念なことにしおりを入手した時点で残る会期は10日余り、展示終了後の紹介となってしまった。

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