<お知らせ>ウェブリブログから撤退します。

長い間、BIGLOBEのウェブリブログで「東日本レジ横しおり捜索隊」としてしおり収集記を掲載してきましたが、7月のウェブリブログ大規模メンテナンスという名の改悪およびその後の対応の悪さに呆れ、BIGLOBEのウェブリブログから撤収します。 新たに「東日本レジ横しおり研究所」を開設しました。 収集記とは別の図鑑的内容を目指します。今後…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「青春ブタ野郎シリーズ」のしおり

<N0.2019232~234> 5月29日、吉祥寺・ルーエで入手 「青春ブタ野郎シリーズ」のしおり ・桜島麻衣 ・古賀萌絵 ・豊浜のどか ”ブタ野郎”と聞くと、なぜか?女王様のしばかれたくなるM気質の自分なんだが、しおりは其のケのものではなく、 電撃文庫から出版・発売されている「青春ブタ野郎シリーズ」(作:鴨志田…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

地球の歩き方・40周年のしおり・第3弾

Biglobeの大規模メンテは無事終わったようなので通常通り記事の更新をGO! <N0.2019231> 5月29日、吉祥寺・ルーエで入手 地球の歩き方・40周年のしおり・・・南の島のプールサイド編 渋谷から井の頭線で吉祥寺へ、約1年振りで吉祥寺の書店散歩・・・同じ繁華街でも吉祥寺はすこしだけ落ち着いた雰囲気。 や…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「せいたいのしおり 水編」

<N0.2019230> 5月29日、渋谷・啓文堂書店で入手 「せいたいのしおり 水編」 表面がちょっとした工作で「かに」の置き物?ができる???という、いままでになかった工作しおり。 ・・・想像力のない私はしおりの説明通りに出来上がった作品が、どんなものになるかイメージできない・・・。 で、このしおりはなんなの?という答…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「ティール組織」のしおり

<N0.2019229> 5月29日、渋谷・啓文堂書店で入手 「ティール組織」のしおり ビジネス書ながら、いつもカッコいいデザインのしおりを配布してくれる英知出版の新作しおり。 今回は以前に紹介した「ティール組織」・・・ティール組織がなんぞや?という方は本書を読んでね・・・のNEWバージョン。シンプルながらビッシ!と決まって…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人形劇「はてしない物語」のしおり

<N0.2019228> 5月29日、神田神保町・BookHouseで入手 人形劇団クラルテ「はてしない物語」のしおり 児童向けファンタジー小説の傑作「はてしない物語」(作:ミヒャエル・エンデ・・・映画「ネバーエンディング・ストーリー」の原作なので、そちらで、あぁ!あの物語と思う方が多いだろう)を、人形劇団クラルテが創立70周…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「金の船・金の星 子どもの本の100年展」割引券のしおり

<N0.2019227> 5月29日、神田神保町・BookHouseで入手 「金の船・金の星 子どもの本の100年展」割引券のしおり おとといに「金の星社・100周年」のしおりを紹介した際、”ちょっとした美術展が開催できそう。”と記したら、案の定、そんな美術展が開催される。 やはり金の星社創業100周年を記念して、創業当時か…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

林真理子「美女入門」のしおり

<N0.2019226> 5月27日、JR西船橋駅構内・BookExpressで入手 林真理子「美女入門」のしおり マガジンハウスの雑誌ananで林真理子が連載中の「美女入門」単行本/文庫本化の広告しおり。 単行本化が「美女入門」Part17「女の偏差値」。 文庫本化が「美女入門」Part14「美を尽くして天命を待つ」。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「金の星社・100周年」のしおり

<N0.2019225> 5月23日、柏・熊沢書店で入手 「金の星社・100周年」のしおり 絵本や児童書を中心に出版する金の星社の100周年アニバーサリーのしおり。 社名から勝手に戦後の出版社と想像していたが、100周年ということで調べてみると・・・ ”1919年、斎藤佐次郎により『金の船社』創業。初代編集長に野口雨情を迎…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

中古書店で見つけた「幻冬舎文庫」のしおり

<N0.2019224> 5月17日、新宿・BOOKOFF新宿東口店で入手 「幻冬舎文庫」のしおり 元阪神の新庄 剛志選手(最近、めっきりTVで見かけない・・・)が横たわるのは幻冬舎文庫のしおり。 裏面は新庄 剛志選手の立ち姿で、Star Court Toyosuとある。調べてみると豊洲のマンション・スターコート豊洲の分譲広…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「雨のアト」のしおり

<N0.2019223> 5月17日、新宿・Book1Stで入手 「雨のアト」のしおり 人気イラストレーター・深町なかのイラストエッセイ「雨のアト」(マガジンハウス刊)の広告しおり。 本自体は2018年7月に出ているが、しおり中に”重版出来”の文字があるので最近のものかもしれない。 雨粒をイメージしたと思われるデザインは、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「必携英単語LEAP」のしおり

<N0.2019222> 5月17日、渋谷・ジュンク堂書店で入手 「必携英単語LEAP」のしおり 必殺英単語集・・・もとい、必携英単語集「LEAP」の広告しおり。 「LEAP」とは Learn Engrish vocabulary both Active and Passive の省略(しおりの裏面に書いてある)で、その効果…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

角川つばさ文庫「オールスターキャラ」のしおり

<N0.2019221> 5月17日、有楽町・三省堂書店で入手 角川つばさ文庫「オールスターキャラ」のしおり 2018年3月から2019年2月まで10周年特製しおりを配布してファンを喜ばしてくれた角川つばさ文庫から更に嬉しいサプライズ!なんと10周年特製しおりを飾った主役たちがオールスターキャラとして再びしおりに登場!他の書店…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「高畑 勲展」割引券のしおり

<N0.2019220> 5月17日、八重洲・八重洲ブックセンターで入手 「高畑 勲展」割引券のしおり 「太陽の王子 ホルスの大冒険」で長編演出(監督)のデビュー後、「アルプスの少女ハイジ」、「じゃりン子チエ」、「火垂るの墓」など日本アニメ史に残る傑作を生み出した高畑 勲監督の展覧会の割引券しおり。 同展で”絵を描かない監督…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「万葉手帳」のしおり

<N0.2019219> 5月17日、八重洲・八重洲ブックセンターで入手 「万葉手帳」のしおり 東京書籍から発行されている「万葉手帳」のしおり。 5月になり”万葉集”といえば新元号の「令和」ネタ。表面が令和の語源となった万葉集の歌、裏面は現代語訳と”ひと言”になっている。テキストだけのしおりで派手さはないが、タイムリーな話題…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「イオンカルチャークラブ」のしおり

<N0.2019218> 5月9日、西葛西イオン内・未来屋書店で入手 「イオンカルチャークラブ」のしおり デザイン的には100%広告しかない「イオンカルチャークラブ」しおり。 掲載するかどうか迷ったが、過去には数々のしおりを配布してくれた未来屋書店に発展的未来(しおり配布のことね!)の期待をこめて! ・・・どこかのインチキ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「そして、バトンは渡された」のしおり・別バージョン

<N0.2019217> 5月8日、JR西船橋駅構内・BookExpressで入手 「そして、バトンは渡された」のしおり・別バージョン 2019年本屋大賞を受賞した瀬尾まいこの小説「そして、バトンは渡された」(文藝春秋社)のしおり。 受賞前は短冊型のフツ―(デザインはGood!)のしおりだったが、本屋大賞を受賞し、本が売れた…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「社会学はどこから来てどこへ行くのか」のしおり・別バージョン

<N0.2019216> 5月5日、池袋・ジュンク堂書店で入手 「社会学はどこから来てどこへ行くのか」のしおり・別バージョン 昨年の秋に入手した「社会学はどこから来てどこへ行くのか」(有斐閣)のしおりの別バージョン。 片面が前回入手時と同じデザイン、もう片面が、がらりと変わりイエロー一色に「事実とは何か。理解とはなにか。--…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「猫を飼うのをすすめない11の理由」のしおり

<N0.2019215> 5月5日、新宿・紀伊国屋書店本店で入手 「猫を飼うのをすすめない11の理由」のしおり 人気ブログ「変顔猫リュックと愉快な仲間たち」を書籍化した「猫を飼うのをすすめない11の理由」(猫マスター・響介:著、サンマーク出版)の広告しおり。 ”個性豊かな7匹の猫たちと繰り広げる爆笑のエッセイ”なんだそう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more