「ルーヴル美術館展」割引券のしおり

<N0.2018222~223>
5月25日、表参道・青山ブックセンターで入手
「ルーヴル美術館展 肖像芸術 ―人は人をどう表現してきたか」のしおり

画像
ルーヴル美術館展はそれなりの頻度で開催されるが、今回の展示のテーマは「肖像芸術」。ルーヴル美術館が所蔵する”古代から19世紀まで、「肖像芸術」の特質と魅力をひもとく”美術展。
5月30日から9月3日まで六本木の新国立美術館で開催。
入手したしおりは美術展の目玉の、
<美しきナーニ>:ヴェロネーゼ、16世紀
<アルコレ橋のボナパルト(1796年11月17日)>:アントワーヌ=ジャン・グロ、1796年
の2種類。他の種類はおそらくないと思われる。
青山ブックセンターの後で渋谷の書店を巡ったが、「ルーヴル美術館展」割引券はまったく見かけなかった。青山ブックセンターに寄ってみて大正解!

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