「本と鍵の季節」のしおり

2018年も押し詰まり(もう1カ月以上も前のことだが・・・)仕事納めで少し酔ったままふらりと会社帰りに寄った書店で見つけたのが今回のしおり。

<N0.2018644>
12月28日、柏・熊沢書店で入手
「本と鍵の季節」のしおり

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男子高校生の堀川と松倉、”ふたりがいる図書室にはいつも謎が持ち込まれる・・・”。
米澤穂信の”図書館ミステリ”短編集「本と鍵の季節」(集英社刊)の広告しおり。
本の内容は”爽やかでほんのりビター”らしいがしおりはちょっと濃厚そう(チョコレートかよ!)。裏面は図書館らしく図書カードがデザインされている。

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2018年のしおりは、これで終わりと思ったら、思いがけずもう1本!

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