テーマ:Anniversary

講談社ラノベ文庫創刊6周年フェアのしおり

<N0.2017706~709> 12月6日、渋谷・山下書店で入手 講談社ラノベ文庫創刊6周年フェアのしおり 以前の勢いが無くなりレジ横しおりも激減の各社ライトノベル文庫だが、講談社ラノベ文庫は奮闘し創刊6周年フェアを開催。嬉しいことにしおりも配布してくれた。 入手できたのは、 ・終わりのセラフ ・異世界支配のスキルティ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ジュンク堂書店・池袋本店20周年のしおり

<N0.2017664> 11月17日、池袋・ジュンク堂書店で入手 ジュンク堂書店・池袋本店20周年のしおり 東京における巨大書店、ジュンク堂書店・池袋本店の20周年を記念して配布されたしおり。 地方都市への進出で地元書店が撤退するという賛否はあるが、やはり品揃えが豊富で頼りになる書店。 裏面にも「20年への感謝」とあるが、更…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「オラクルカード」のしおり

<N0.2017562> 10月11日、上野・明正堂書店で入手 「オラクルカード」のしおり ”ユーザー本人が自発的に、今の状況を見直すための「ヒント」をカードから読み取る”という”「占い」や「おみくじ」とは一線を画す”オラクルカード。しおりはドリーン・バーチューの「エンジェルオラクルカード」の発売から15周年を記念して配布され…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「集英社文庫40Th/ナツイチ」のしおり

<N0.2017376> 7月14日、銀座・教文館で購入 「集英社文庫40Th/ナツイチ」のしおり 集英社文庫・夏のフェア「ナツイチ」対象本に挟まれている限定しおり。 表面がナツイチ(今年は猫のイラスト)、裏面が集英社文庫40Thのロゴ?、例年に比べてシンプルで親しみやすいデザイン。 表面のデザインは数種あるみたいだが、も…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「くまのがっこう・15周年」のしおり

<N0.2017267~268> 5月12日、新宿・紀伊国屋書店本店で入手 「くまのがっこう・15周年」のしおり 絵本シリーズ「くまのがっこう」(あいはらひろゆき(文)、あだちなみ(絵)、ブロンズ新社)の誕生15周年を記念して紀伊国屋書店とコラボ企画で配布されたしおり。 入手できたのは2種類、12+1匹(人?)のくまキャラク…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「honto」5周年のしおり

<N0.2017258> 5月1日、西葛西・文教堂書店で入手 「honto」5周年のしおり 丸善、ジュンク堂、文教堂などの店舗とネット通販、電子書籍が連動したハイブリッド総合書店サービス「honto」の5周年アニバーサリーしおり。 「honto」は過去5年でそれなり種類のしおりを配布して貰った。一番良かったのは、やはり”お悩…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

自宅で発掘されたアニバーサリー的な文庫本のしおり

4月23日に開催される「本まっち柏」の出店に向けて、自宅で本を整理していたら、(あってはならないことだが)今更ながらアニバーサリー的な文庫本のしおりが2点発掘された。今回はそのしおりの紹介。 <N0.2017197> 文藝春秋90周年のしおり 「文春ジブリ文庫」の1冊である「ジブリの教科書・天空の城ラピュタ」(本まっち柏で…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

古書店で見つけた河出文庫30thのしおり

<N0.2017078> 1月31日、南砂町・田辺書店で入手 河出文庫30thのしおり 河出文庫が2011年1月頃から河出文庫の最新巻に挟んでいた30周年アニバーサリーのしおり。 ふくろうキャラクターの「ホウホウ」が描かれた変形しおりで全8種。 これで7種目だから、残りは1種だが、こればかりは運としか言いようがない。はたし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「かんき出版・40周年」のしおり

<N0.2016594> 12月22日、柏・浅野書店で入手 「かんき出版・40周年」のしおり 実用書を中心とした出版社である「かんき出版」。創業が1977年で2016年が40周年。しおりはその記念で配布されたのだか?それとも40周年スペシャルサイトの告知のためだろうか? 40周年スペシャルサイトを覗いてみると、かんき出版の社…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「吉川弘文館・歴史文化ライブラリー創刊20周年」のしおり

歴史ネタが続く。 <N0.2016460> 10月26日、八重洲・八重洲ブックセンターで入手 「吉川弘文館・歴史文化ライブラリー創刊20周年」のしおり 一般的な歴史本ではすこしもの足りない人向けで、それなりに掘り下げた歴史専門書を出版する吉川弘文館。 このしおりは同社が1996年10月に創刊した歴史文化ライブラリーの創…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

【大作!】「光文社新書15周年フェア」のしおり

<N0.2016444~451> 10月18日、神田神保町・東京堂書店 10月26日、銀座・Book1st で入手 「光文社新書15周年フェア」のしおり 大河「真田丸」も大いに盛り上がっているが、レジ横しおりもこの秋は大作揃いで、おおいに盛り上がっている! 今回は創刊15周年の光文社新書がはなつ”15年間に刊行された848…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「GA文庫10Th Anniversary」のしおり他

<N0.2016419~420> 10月10日、柏・浅野書店で入手 「GA文庫10Th Anniversary」のしおり ・落第騎士の英雄譚 ・最弱無配の神装機竜 2006年創刊のGA文庫。その10周年を記念して配布されたと思われるしおり。 入手したのは ・落第騎士の英雄譚 ・最弱無配の神装機竜 の2種類、裏面の記…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「文化庁メディア芸術祭20周年企画展」のしおり

<N0.2016408> 10月29日、秋葉原・書泉ブックタワーで入手 「文化庁メディア芸術祭20周年企画展”変える力”」のしおり 文化庁メディア芸術祭は”アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門において優れた作品を顕彰するとともに、受賞作品の鑑賞機会を提供するメディア芸術の総合フェスティバル”とのこと。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「富弘美術館」のしおり

<N0.201683~388> 9月28日、銀座・教文館書店で入手 「はるかな生命の詩ーそして未来へー富弘美術館」のしおり ”水彩の詩画を通して生命の尊さ、やさしさを語りつづける”星野富弘の作品を一堂に公開する富弘美術館(群馬県・みどり市東町)のしおり・・・入館割引券ではないので要注意! …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「会社四季報」のしおり・2016年秋版

<N0.2016367> 9月10日、流山おおたかの森SC・紀伊国屋書店で入手 「会社四季報」のしおり・2016年秋版 毎年3の倍数月のお楽しみ「会社四季報」のしおりが「図書カード」のしおりと同時に入手できた。 2016年度は80周年でしおりもアニバーサリー仕様・・・あれれ、前回紹介したデザインを単に色を変えただけだった。1…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

古書店で見つけた「ちくま文庫」のしおり2題

<N0.2016359> 8月28日、BookOff・沼南店で購入した本に挿入 「ちくま文庫、30歳。」のしおり 以前に買って置いてやっと読もうと本を広げたら見つけたしおり。心の奥底に”最近のちくま文庫のしおりは変化がない”と思っていたのが良くなかったよう、よく見ると30周年のアニバーサリーバージョン!いやはや油断は禁物である…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「藤子不二雄ミュージアム・5周年」のしおり

<N0.2016355> 9月2日、渋谷・HMV&Booksで入手 「藤子不二雄ミュージアム・5周年」のしおり もはや完全に渋谷のレジ横しおりチェックコースに組み込まれたHMV&Booksで入手したもの。 川崎にある「藤子不二雄ミュージアム」のしおり(祝5周年)でどこの書店でも配布していそうな感じだが、裏面を見ると、 「チ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「佼成出版社・50周年」のしおり

<N0.2016347> 8月30日、新宿・紀伊国屋書店本店で入手 「佼成出版社・50周年」のしおり アニバーサリーなしおりの紹介が続く。 佼成出版社という、私には全く馴染みのない出版社。調べて見ると社名のとおり立正佼成会の関連で同会の雑誌や書籍を中心に発行しているらしい・・・だから表面に「いのちのありがたさ、いのちの尊さに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「長くつ下のピッピ・70周年」のしおり

<N0.2016346> 8月30日、新宿・紀伊国屋書店本店で入手 「長くつ下のピッピ・70周年」のしおり 1945年に第1巻が刊行された「長くつ下のピッピ」(作:アストリッド・リンドグレーン)も2015年で70周年。 そのお祝いで配布されたと思われるしおり(なにせ洋モノにつき、しおり中の文面から推測している・・・)。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「おおひなたごう画業25周年記念ギャグしおり」

<N0.2016291> 7月25日、行徳・山下書店で入手 「おおひなたごう画業25周年記念ギャグしおり 目玉焼きの黄身 いつつぶす」 随分と長い表題だが、表題のとおりマンガ家「おおひなたごう」の画業25周年記念と、彼の作品「目玉焼きの黄身 いつつぶす」最新巻である第7巻を絡め合わせたしおり。 しおりのサイズが結構大きい。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「武蔵野美術大学出版局15周年」のしおり

<N0.2016278> 7月8日、池袋・ジュンク堂書店で入手 「武蔵野美術大学出版局15周年」のしおり 毎度、東日本のレジ横しおりでお世話になっっている武蔵野美術大学出版局の新作しおりは15周年のアニバーサリー! それにしても15周年にしてはデザインが地味と思ったが、裏面の説明を見ると、「ムサビしおりデザインコンペ」(…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「LaLa 40周年記念原画展」優待券のしおり

<N0.2016250> 7月8日、池袋・三省堂書店で入手 「LaLa 40周年記念原画展」優待券のしおり 2016年、創刊40周年を迎える少女漫画誌の月刊「LaLa」(発行は白泉社)。40周年を記念し”時代をリードした代表的な少女まんが家を中心に、「LaLa」に掲載された、総勢63名の作家による原画270点以上を一挙公開”す…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「旅の手帖・創刊40周年」のしおり

<N0.2016244> 6月25日、アリオ柏・紀伊国屋書店で入手 「旅の手帖・創刊40周年」のしおり 交通新聞社が発行する旅行雑誌「旅の手帖」の創刊40周年を記念するしおり。 鉄道と温泉と美味しそうな食べ物。しおりを見ただけで、どこか旅にでたくなる。 裏面は交通新聞社の月刊誌のご案内。 アリオの紀伊国屋は、どう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「会社四季報」創刊80周年版のしおり

<N0.2016212> 6月21日、柏・浅野書店で入手 「会社四季報」創刊80周年版のしおり 6月になり、四季報のしおりをなかなか見つけられず、いよいよ配布終了か?と危惧していたが、やっと出回った。入手してみると嬉しいことに創刊80周年バージョン、80周年のロゴがキラキラしている。ここのところ、デザインがどうのこうのと文句を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「散歩の達人」のしおり

<N0.2016157> 4月30日、神田神保町・三省堂書店本店で入手 「散歩の達人」のしおり by 交通新聞社 交通新聞社ネタが続く。 私的に、数多い”散歩雑誌”では、毎号かかさずチェックする「散歩の達人」。やはり着眼点が、達人だけあり玄人筋で楽しめる雑誌。 その「散歩の達人」も今年で創刊20周年、しおりは一応20周年ア…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「アルク」のしおり・2016年版

<N0.2016139> 4月8日、八重洲・八重洲ブックセンターで入手 「アルク」のしおり・2016年版 毎年、春頃に新作しおりを配布してくれる、英語・語学書の 総合出版社アルクの2016年版しおり。 今回のデザインも、またカラフルで楽しませてくれる・・・2012年版によく似ているが全くの別物 裏面はアルク社が発行する…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「書泉のしおり展」について

既に速報している通り、神保町の書泉グランデ・7階イベントスペースにて「書泉のしおり展」が開催されている。 書泉のしおりは、書泉の社長がヨーロッパを視察した折りに見かけた可愛らしいしおりを参考に1967年頃からシーズン毎にデザインを変えて配布されている。 今回の展示はしおりを担当していた書店員の方がファイルにまとめていた数々のしお…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

集英社オレンジ文庫1周年のしおり

<N0.2015650~651> 12月25日、神田神保町・三省堂書店本店で入手 集英社オレンジ文庫1周年のしおり 表題の通り、集英社オレンジ文庫の創刊1周年を記念して配布されているしおりで全3種の内の2種。 しおりのデザインは、同文庫の「下鴨アンティーク」デザイン担当の井上のきあ氏、両A面のカラフルなもの。 入手したのは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

紀伊国屋書店出版部60周年「本は、原点」のしおり ・その3

<N0.2015647> 12月25日、新宿・紀伊国屋書店本店で入手 紀伊国屋書店出版部60周年「本は、原点」のしおり 前回、”2005年以降の出版物は著作権問題も絡んでしおり化は難しいのだろうか?”などと間抜けなことを書いてしまったが、甘かった・・・3種類目がしっかりと登場、どうも時間差攻撃を仕掛けてきたようだ。 表面はブ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「金原出版創業140周年記念」しおり

後半は少しペースダウンしたが、なんとか月50種×12カ月で今年600種類目のしおりの紹介。 <N0.2015600> 12月11日、新宿・紀伊国屋書店本店で入手 「金原出版創業140周年記念」しおり 銀座の教文館が130周年で、凄い!と思っていたら、更に10年も古い140周年のしおりが出てきた。 金原出版は1875年(…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more